XXX 離婚調停の申請

2014年01月18日

離婚調停の申請

私が離婚を成功させた離婚調停成功の法則はこちらぴかぴか(新しい)

離婚調停の申請書に必要事項を書いて家庭裁判所に送り、約3週間後家庭裁判所から調停日時の書面が届きました郵便局

この時、いよいよだなという気持ちと負けないぞexclamationと新たな決意手(グー)

夫からは、なぜ離婚調停をしなくてはならないんだと文句ありダッシュ(走り出すさま)

でも、調停には出るといってくれたのでホッとしましたわーい(嬉しい顔)

出てきてくれなければ不調で終わってしまいますから……ふらふら

初回の調停は、どんなことを聞かれるのか?調停員の人は果たしてどんな人なのか?といったことを考えてしまい緊張してしまいました。

しかし、調停員は私が書いた申請書をもとに質問をし、それに答える形でしたので難しい問題はなかったと思います。

だいたい20分位話しをして、夫が調停員と話しているとき私は待合室で待っていました時計

20分位経過すると又呼び出され、夫の言い分についての説明があり、離婚はしたくないと言っていたとのことー(長音記号1)

調停員から、夫は反省しているから円満調停にもっていこうとするので、それは断りました。

夫は反省文を書き調停員に提出して、私も読ませてもらいましたが、それらの内容を信じることができるわけありませんダッシュ(走り出すさま)

1回目の調停は、そこまでとなり次の調停の日時を調停員と私との都合が合う日を決めました。

夫は執拗で怖かったので、その旨を調停員に話したところ、夫と顔をあわせずにすむよう時間差で終わらせ、調停員の人が出口まで一緒についてきてくれたのでホッわーい(嬉しい顔)

調停員の人は熱心に話しを聞いてくれましたし、別居しているならば婚姻費用分担を夫からもらうことができるということも教えてくれたりと担当となった方がよかったのかなと思います手(チョキ)

話しによると調停員とウマがあわず、一度不調にして、再度調停申請して違う調停員に担当してもらう人もいるとのことー(長音記号1)

ですから、もし相性があわないといったことがあれば、我慢しないで面倒でも担当者を変えてもらうとよいでしょうダッシュ(走り出すさま)

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posted by rikon at 17:42| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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